スペシャル
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公式応援キャラクター
大人気キャラクター・すみっコぐらしが公式応援キャラクターに就任決定!
就任を記念し、「すみっコぐらし 特製ふにふにシール」セット券販売開始!
さらに、南極観測隊の防寒服をまとったすみっコたちのオリジナルグッズも販売決定!
「すみっコぐらし 特製ふにふにシール」セット券
『「大南極展」チケット』+『すみっコぐらし 特製ふにふにシール』のセット券販売決定!
「大南極展」限定で登場するすみっコぐらしのイラストが、人気のふにふにシールに!
オーロラをあしらったカラフルなシール台紙付きです。
セット券は数量限定の販売です。お早めにお求めください。
「すみっコぐらし 特製ふにふにシール」セット券
販売価格:2,500円(税込)
5月12日(火)ひる13:00から
チケットぴあにて販売開始。
※「すみっコぐらし 特製ふにふにシール」の「大南極展」グッズショップでの販売はございません。
「大南極展×すみっコぐらし」オリジナルグッズ
「大南極展」のグッズショップでは、南極観測隊の防寒服をまとったすみっコたちのオリジナルグッズも販売決定!
グッズショップは大南極展の会場内にございますため、ご入場いただいたお客様のみご利用いただけます。
大南極展の入場チケットをお持ちでない場合、グッズをご購入いただくことはできません。
- 「すみっコぐらし」商品のうち、「大南極展×すみっコぐらし ぶらさげぬいぐるみ」「大南極展×すみっコぐらし ぬいポーチ」は8月4日(火)より、お一人様各種1個限りのご購入とさせていただきます。
- 「大南極展×すみっコぐらし 氷印スタンプ」につきましては発売日未定です。
購入制限数と合わせて、詳細情報は随時こちらのサイトで公開していきます。 - 「大南極展×すみっコぐらし ぶらさげぬいぐるみ」「大南極展×すみっコぐらし ぬいポーチ」「大南極展×すみっコぐらし 氷印スタンプ」以外の「すみっコぐらし」商品は、お一人様、各商品、各種10個までご購入いただけます。
背中に第67次南極地域観測隊のロゴマークが入った防寒服を着込んでいるしろくま、ぺんぎん?、とんかつ、ねこ、とかげの5種類のぶらさげぬいぐるみ。南極観測隊特別仕様です!
ライトブルーとラメがポイントの、ユニークぬいポーチ。上部にはオーロラ、下には氷をあしらった南極仕様のすみっコぐらしの特別イラストが入ります。
仲間たちが一堂に会す大南極展オリジナルイラスト。
小さなすみっコたちが並んでいるバージョンと合わせ、2枚組での販売。
マスコットを上にあしらったボールペン。すみっコぐらしといつでもどこでも一緒にいられるアイテムです。
夏場の必須アイテム・ミニタオル。オーロラをベースにパステルカラーでまとめました。
しろくま、ぺんぎん?、とんかつ、ねこ、とかげの5種に加え、全員集合の1種を合わせ、全6種類のアクリルキーホルダー。それぞれ南極にまつわるキーアイテムを手にしています。
グッズや資料がたくさん入るトートバッグ。
キャンバス地に爽やかなブルーで南極仕様のすみっコぐらしたちが描かれています。
大南極展に合わせて、すみっコぐらし仕様の、まるで氷のような見た目の透明スタンプ「氷印(こおりじるし)」が登場。「氷印」はすべてのパーツが透明で作られたスタンプで、上から印面が見えるので、細かく位置を調整して狙ったところにぴったりとおすことができます。涼を感じながらデコレーションを楽しめる、夏のイチオシアイテムです。
※画像はイメージです。実際の商品と異なる場合があります。
2012年、「ここがおちつくんです」をキーワードに誕生したキャラクター。かわいいだけじゃない、ちょっぴりネガティブでシュールなキャラクターやストーリーが幅広い層の人気を集めています。電車に乗ればすみっこの席から埋まり、カフェに行ってもできるだけすみっこの席を確保したい…。日本人の多くが持っているそんな思いを「すみっコ」たちが体現しています。
レストラン コラボドリンク
特別展「大南極展」の会場である日本科学未来館の
7階レストラン「CAFETERIA BLUE」では、
本展覧会の開催を記念し、コラボドリンクを発売いたします。
- 商品名
- 南極クリームソーダ
- 価格
- 1,000円(税込)
- 店名
- 日本科学未来館 7階 レストラン「CAFETERIA BLUE」
【営業時間】 10:00~17:00(ラストオーダー16:30)
※日本科学未来館の開館時間に準じる
【休業日】日本科学未来館の休館日に準じる
※商品はイメージです。実際の商品と異なる場合があります。
イベント
研究者トーク&南極ライブ中継!「南極観測隊の仕事と生活」
| 日時 | 2026年7月4日(土) 14:00~15:30(終了予定) |
|---|---|
| 場所 | 日本科学未来館 7階 未来館ホール 〒135-0064 東京都江東区青海2-3-6 |
| 対象 | どなたでも(小学生以上を推奨いたします) |
| 定員 | 200名 |
| 内容 | 今年南極から帰ってきたばかりのペンギンの研究者と海の研究者が、南極での仕事や生活、最新の研究内容についてお話しします。後半は昭和基地と中継をつなぎ、現在も南極で生活する隊員たちの様子をリアルタイムでのぞいてみましょう! |
| 参加費 | 無料 |
| 申し込み方法 | 事前申し込み制(抽選) https://www.nipr.ac.jp/antarctic/70th/projects/projects01.html#01 (国立極地研究所「南極観測70周年記念事業特設サイト」のHPに移ります。) |
| 申し込み受付期間 | 2026年6月8日(月)~6月23日(火) ※抽選結果については申込の際にご登録いただいたメールアドレスに通知いたします。 |
南極夏の学校
| 日時 | 2026年8月8日(土) 13:15~15:50(終了予定) 2026年8月9日(日) 10:00~12:45(終了予定) ※2日にわたるイベントとなります。 |
|---|---|
| 場所 | 日本科学未来館 7階 コンファレンスルーム水星 〒135-0064 東京都江東区青海2-3-6 |
| 対象 | 小学5年生~6年生 |
| 定員 | 20名程度 ※保護者の方は後方席にてご見学いただけます。 |
| 内容 | 南極観測隊に参加経験のある教員(教員南極派遣プログラム派遣教員)が、自身の体験をもとに小学生を対象とした「特別授業」を行います。南極の自然や観測隊の活動について、楽しみながら学び、その魅力に触れてみましょう。 |
| 参加費 | 無料 |
| 申し込み方法 | 事前申し込み制(抽選) https://www.nipr.ac.jp/antarctic/70th/projects/projects01.html#01 (国立極地研究所「南極観測70周年記念事業特設サイト」のHPに移ります。) |
| 申し込み受付期間 | 2026年6月8日(月)~7月15日(水) ※抽選結果については申込の際にご登録いただいたメールアドレスに通知いたします。 |
夏休み自由研究フェス
~おしえて!南極観測応援隊~
\南極の“しごと”を体験しよう!/
協賛企業各社とともに実施する
大南極展関連イベントが決定!
特別展「大南極展」では、会期中の関連イベントとして、協賛企業各社とともに実施する大南極展関連イベント「夏休み自由研究フェス ~おしえて!南極観測応援隊~」を開催いたします。 本イベントでは、実際に南極観測を支える企業の担当者や南極地域観測隊としての活動経験者が登場し、普段はなかなか知ることのできない「南極のしごと」を、トークイベントやワークショップを通じてわかりやすく紹介します。夏休みの自由研究にもぴったりの1日限りの特別イベントです。
| 日時 | 2026年8月22日(土) 10:15〜16:30(終了予定) |
|---|---|
| 受付 | 日本科学未来館 7階 コンファレンスルーム 水星前 〒135-0064 東京都江東区青海2-3-6 ※各イベントの時間・受付方法については以下をご参照ください。 |
| 対象 | 小学生とその保護者 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | 日本科学未来館、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社 |
| 協力 | KDDI、三機工業、ミサワホーム、ヤンマーホールディングス |
自由研究フェス 01 トークイベント
南極観測を支えているのは研究者だけではありません。昭和基地では、通信、設備、建築、発電など、それぞれの専門知識を持った多くの隊員たちが協力しながら、厳しい自然環境のなかで観測活動と隊員たちの暮らしを支えています。
本トークイベントでは、実際に南極地域観測隊として昭和基地で活動した経験を持つ協賛企業各社の担当者が登壇。現地での仕事や生活のエピソードを交えながら、「南極のしごと」の知られざる舞台裏をご紹介します。教科書では学べないリアルな体験談を通して、南極観測を支えるさまざまな仕事の魅力に触れてみましょう。
昭和基地の「衛星通信」のおはなし 南極でインターネットってできるの?
みなさんの生活に欠かせないインターネット。では、南極で活動する隊員たちは、どのように日本とつながっているのでしょうか?昭和基地のインターネット環境や、日本との衛星通信のしくみ、通信が隊員たちの生活をどのように支えているのかを紹介します。参加者からの質問にもお答えします。
| 協力 | KDDI |
|---|---|
| 講師 | KDDI コア技術統括本部 技術企画本部 国際技術支援室 開発グループ 笹栗 隆司 (第58次南極地域観測隊越冬隊参加 LAN・インテルサット担当) KDDI Bizコア事業本部 SL推進本部 公共SL統括部 公共ソリューション2部 3グループ 北村 剛祥 (第66次南極地域観測隊越冬隊参加 LAN・インテルサット担当) |
| 対象 | 小学生(保護者の方も一緒にご覧いただけます) |
| 定員 | 各回48名(保護者を含む) |
| 時間 | ①11:00〜11:30 ②14:15〜14:45 |
| 会場 | 7階 コンファレンスルーム金星 |
| 申込 | 当日10:00より、受付(7階 コンファレンスルーム 水星前)にて整理券を配布いたします |
昭和基地の「水」のおはなし 南極の水、どうしてるの?
飲み水や食事、お風呂、トイレなど、毎日の暮らしに欠かせない「水」。氷と雪に覆われた南極では、どのように水を確保しているのでしょうか。基地での水づくりや利用方法について、身近な例を交えながらわかりやすく紹介します。
| 協力 | 三機工業 |
|---|---|
| 講師 | 三機工業 東京支社 技術計画部技術計画2課 倉島 浩章 (第60次南極地域観測隊越冬隊参加 機械設備全般担当) |
| 対象 | 小学生(保護者の方も一緒にご覧いただけます) |
| 定員 | 各回48名(保護者を含む) |
| 時間 | ①13:30〜14:00 ②15:00〜15:30 |
| 会場 | 7階 コンファレンスルーム金星 |
| 申込 | 当日10:00より、受付(7階 コンファレンスルーム 水星前)にて整理券を配布いたします |
昭和基地の「たてもの」のおはなし ものすごーく寒い南極のたてもののひみつ
マイナス40℃を下回ることもある南極・昭和基地で、なぜ建物内では快適に過ごせるのでしょうか。建物の構造や工夫を楽しく解説。熱の伝わり方を体感する実験や、建物の強さの秘密に触れる体験などを通して、南極建築のひみつを発見します。
| 協力 | ミサワホーム |
|---|---|
| 講師 | ミサワホーム総合研究所 領域創生センター 岡本 裕司 (第66次南極地域観測隊越冬隊参加 建築担当) |
| 対象 | 小学生 (保護者の方も一緒にご覧いただけます) |
| 定員 | 各回48名(保護者を含む) |
| 時間 | ①11:45〜12:15 ②15:45〜16:15 |
| 会場 | 7階 コンファレンスルーム金星 |
| 申込 | 当日10:00より、受付(7階 コンファレンスルーム 水星前)にて整理券を配布いたします |
昭和基地の「電気」のおはなし 極寒の南極で電気をつくる!
もし南極で電気が止まったら…?昭和基地での生活や研究は、電気なしでは成り立ちません。マイナス40度の極寒、容赦ない吹雪、そんな過酷な環境の中で、どのように発電機を動かし、電気を守り続けているのでしょうか。現地でしか体験できないリアルなエピソードとともに、電気を守る仕事の舞台裏をたっぷりご紹介します!
| 協力 | ヤンマーホールディングス |
|---|---|
| 講師 | ヤンマーエネルギーシステム株式会社 栁澤 聰 (第63次南極地域観測隊夏隊参加 発電機エンジン担当) |
| 対象 | 小学生(保護者の方も一緒にご覧いただけます) |
| 定員 | 各回48名(保護者を含む) |
| 時間 | ①10:15〜10:45 ②12:45〜13:15 |
| 会場 | 7階 コンファレンスルーム金星 |
| 申込 | 当日10:00より、受付(7階 コンファレンスルーム 水星前)にて整理券を配布いたします |
自由研究フェス 02 ワークショップ
見て、聞いて終わりではなく、自分の手を動かして南極観測を支える技術や仕事を体験できるワークショップです。建物づくりやものづくりを通して、「どうしてそうなるの?」「どうやって作られているの?」を楽しく学びながら、自由研究のヒントを見つけてみましょう。
ワークショップ① みんなで建てる南極基地!
もし自分が南極地域観測隊の一員だったら、どんな建物をつくるのでしょうか?
ヘルメットをかぶり、元越冬隊員と一緒にチームで協力しながら、南極地域観測隊が使用する建物をイメージした組み立て体験に挑戦します。実際に南極で使われた金物にも触れながら、極寒の地で人々の暮らしを支える建築の工夫や知恵を楽しく学べる体験型ワークショップです。完成後は「ちびっ子南極大工認定証」をプレゼント!
| 協力 | ミサワホーム |
|---|---|
| 対象 | 小学生 |
| 定員 | 1回あたり8名 (参加されるお子さまの人数です。保護者の方は会場内でご見学いただけます) |
| 時間 | ①10:30〜11:30 ②12:45〜13:45 ③14:15〜15:15 |
| 会場 | 7階 コンファレンスルーム水星 |
| 申し込み方法 | 事前申し込み制(抽選) https://www.nipr.ac.jp/antarctic/70th/projects/projects01.html (国立極地研究所「南極観測70周年記念事業特設サイト」のHPに移ります。) |
| 申し込み受付期間 | 2026年6月24日(水)〜8月3日(月) ※抽選結果については申込の際にご登録いただいたメールアドレスに通知いたします。 |
ワークショップ② 世界にひとつだけのオリジナル銘板づくり
昭和基地で活躍する発電機やエンジンに取り付けられている「銘板(めいばん)」は、エンジンの「身分証明書」のようなものです。ヤンマーのエンジン銘板に、名前などを刻印して、世界にひとつだけのオリジナル銘板づくりを体験できます。完成した銘板は、記念としてお持ち帰りいただけます。
| 協力 | ヤンマーホールディングス |
|---|---|
| 対象 | 小学生 |
| 定員 | 1回あたり8名 (参加されるお子さまの人数です。保護者の方は会場内でご見学いただけます) |
| 時間 | ①11:15〜12:15 ②13:45〜14:45 ③15:30〜16:30 |
| 会場 | 7階 コンファレンスルーム火星 |
| 申し込み方法 | 事前申し込み制(抽選) https://www.nipr.ac.jp/antarctic/70th/projects/projects01.html (国立極地研究所「南極観測70周年記念事業特設サイト」のHPに移ります。) |
| 申し込み受付期間 | 2026年6月24日(水)〜8月3日(月) ※抽選結果については申込の際にご登録いただいたメールアドレスに通知いたします。 |
自由研究フェス 03 質問コーナー
気になったことを質問してみよう! 南極よろず質問コーナー
「ペンギンって寒くないの?」「観測隊の人たちは毎日何を食べているの?」「南極にはどんな生きものがいるの?」――そんな素朴な疑問から、研究の最前線に関する質問まで、南極のプロフェッショナルである国立極地研究所スタッフが直接お答えする特別コーナーです。大南極展を見て気になったこと、もっと知りたくなったことを、ぜひぶつけてみてください。あなたの「なんで?」が、新しい発見の入り口になるかもしれません。
| 対象 | 小学生 |
|---|---|
| 時間 | 10:45〜15:45 |
| 会場 | 7階 コンファレンスルーム水星前 |
| 申込 | 10:45より先着順でご案内いたします。 ※混雑状況に応じて整理券を配布する場合がございます。 |
※イベント内容・時間等は変更となる場合があります。
※詳細および最新情報は当サイトにて公開いたします。
研究者トーク&南極ライブ中継!「南極から地球の未来を考える」(仮)
| 日時 | 2026年9月5日(土)開催予定 |
|---|---|
| 詳細 | 詳細は後日発表いたします!お楽しみに! |



